会社からの帰り道
いつものように、京阪電車に乗って駅を降りようと改札でPiTaPaをピッと
したが、ピッと言わない。あれ!?短すぎたか・・・もう一度・・・だめでした。
窓口で、
私:通れないんですが・・・
と言ってPiTaPaを渡すと、
駅員:入場の記録がありませんよ。どこから乗られました?
と聞かれて、とりあえず、乗車駅を言うと
「処理しておきましたので、改札を通らずにこちらから出てください」と言われ
そのまま、駅の外へ出られました。
まぁ、特にいやな顔もされず手続きしてくれたのでよかったのですが・・・
あれぇ!?、入場するのにPiTaPa使ったよなぁ~、記憶が蘇らない・・・
もやもや、しながら今度はJRへ・・・向かっていると!!!
もしかして、と思いながら今度は、ICOCAをピッとすると窓口に連絡下さいと
メッセージが表示された。やっぱり・・・
そう、京阪で入場するとき、ICOCAで通ってしまったのだ~!
で、窓口で多分間違って入ってしまったと思うのですが・・・と言うと
「はい!、記録が残ってますね。消しておきます。」と言って、すぐに処理してくれた。
ICOCAとPiTaPaは相互乗り入れしているので、今回の場合、ICOCAにチャージが
あると、通れてしまうのね。ICOCAの場合、チャージだから簡単に処理できるんだろうけど
PiTaPaの場合、クレジットだからどうなるんだろう・・・気をつけないとだめね。
話題は、変わりますが、サイトを見る前に、URLから運営者情報を確認できる と言う記事を
見つけた。初めて、訪れずサイトがちゃんとしたサイトかどうかと確認できるらしいが・・・
自分のサイトでやって見た。(ここで、URLを入れる)でるでる。
サイトの情報が・・・でも、一般の人にはわからないんじゃないのと思ってしまいました。
が、最後に、ブラックリストに載っているサイトかどうかをチェックしてくれている。
どうやら、私のサイトは、大丈夫のようだ。よかった、よかった。
ちなみに、./Jでも話題になっていて、このサイト自体が怪しいとのことも。
ま、ニュースになるぐらいだから、まともなんだろうけどね。